神奈川県 にある気功 気功整体は気功普及会にすべてお任せ

気功整体は免疫力の活性化!入院している方にも、遠隔気功で対応できます。

神奈川県の気功 気功普及会

掲示板

1 / 39 ページ目を表示 最初 | 戻る | 次へ | 最後

2012-05-11 04:53:44 0 Comments

 癒しの気を感じてみてください。私の気は、様々な病態を改善する効果のある気です。下記の時間に深呼吸を3回行なってからリラックスできる姿勢で、癒しの気がくると意識してください。同調することでチャンネルが開かれ、あなたが必要と思った時に、停閉呼吸をすることで、私の気と同様の癒しの気を天空から採気出来るようになると考えています。ぜひ体験してみてください。 下記日程で今月も遠隔気功整体の気を送ります。(方角は神奈川県厚木市及川より) 5月15日21時30分〜15分間 東 5月15日21時45分〜15分間 南 5月16日21時30分〜15分間 西 5月16日21時45分〜15分間 北 {停閉呼吸と言うのは息を鼻から吸って5秒間時間を開けてから、口からゆっくり吐きます。吐くときは静かに細く、長く、均一にが原則です。これを3回から5回行なう事で副交感神経優位の状態に導かれリラックスでき、疲労回復他、さまざまな健康効果が有ります。6回以上はやらないでください。}


2012-04-14 09:40:16 0 Comments

 生命の発祥(起源)で検索をかけて得た“ウィキペディア”の記述を紹介します。
『地球上の生命の起源に関しては大別すると三つの考え方が存在する。ひとつは、超自然現象として説明するものであり、一例を挙げると神の行為によるもの、とする説である。第二は地球上の化学進化の結果と考える説である。第三は、地球外に起源があるとする説で、パンスペルミア説と呼ばれる。(自然科学者の間では)一般的には、オパーリンなどによる物質進化を想定した仮説が受け入れられているとされる。生物が無生物質から発生する過程は、自然、実験の両方で、観察、再現されていない。また理論的にも、生命の起源に関しては、決定的な解答は得られていない。』
私は「生物は、無生物質から特殊な環境下で生命の素が生じ永い年月をかけて変化・成長してきた」と考えています。これは発掘に拠る過去の歴史を目にしたり、さまざまなゲノムの解析などの情報を得ることで判断しています。
突然変異などによる生命体の変化成長は、何百万年、何千万年かけて行われるようですが、以前“暴怒傷肝”のところで述べたように私たちの体も当然、その変化成長の過程に在るということでもあるわけです。人類が“二足歩行が可能になり、森を出て砂漠を渡り新しい環境に適応するように変化・成長した”とか、陸上で活動していた哺乳類である鯨の祖先はえさを水辺に求め、魚を追ったり強敵であるわになどの肉食獣から逃げるうちに、ドルフィンキックが可能な体になり何千万年という年月を経て現在の体系を獲得したという話を聞くと、生命体は生きる場というか環境下でそれに適応するように変化成長を続けていると思われます。
適応するように変化成長を続けるには能動的な活動が必須のようです。オリンピックは親善という役割以外にも、たとえば水かきを獲得したり、脇がモモンガのように風を受けて飛べるように変化したりと、人類の変化成長の源という役割を担っていることになるのかも知れません。


2012-04-10 08:52:50 0 Comments

 癒しの気を感じてみてください。私の気は、様々な病態を改善する効果のある気です。下記の時間に深呼吸を3回行なってからリラックスできる姿勢で、癒しの気がくると意識してください。同調することでチャンネルが開かれ、あなたが必要と思った時に、停閉呼吸をすることで、私の気と同様の癒しの気を天空から採気出来るようになると考えています。ぜひ体験してみてください。
下記日程で今月も遠隔気功整体の気を送ります。(神奈川県厚木市及川より下記方角の方に届けます)

4月15日21時30分〜15分間 東南
4月15日21時45分〜15分間 南西
4月16日21時30分〜15分間 西北
4月16日21時45分〜15分間 北東
{停閉呼吸と言うのは息を鼻から吸って5秒間時間を開けてから、口からゆっくり吐きます。吐くときは静かに細く、長く、均一にが原則です。これを3回から5回行なう事で副交感神経優位の状態に導かれリラックスでき、疲労回復他さざまな健康効果が有ります。5回以上はやらないでください。}


2012-04-10 08:50:28 0 Comments

私どもの大脳は使われていないところが大半で、ごく一部しか使われていないという話があります。その使われていない部分の存在意義は諸説あるようですが、今まで私は、(当てずっぽうに)胎内での十月十日の記憶がしまわれているのではと考えたりしていたのですが、最近新しい役割を担っていることを知りました。
 何ヶ月か前、NHKで放映された「ミラクルセンス」というような題名の番組で、アメリカの全盲の男性が自転車に乗りゆっくりではありますが事故なく街中を走行するのを見ました。普段の生活も、眼が見える人が眼をつぶって生活することに比べたら格段の違いを感じさせられるほど、それこそ何不自由なく生活しています。全盲の青年が何故快適に生活できているのかというと舌で鼓を打つように特殊な音を発生させ、その反射音を聞き、周りの状況、対象物の姿、形、硬さなど判じているということです。さまざまな反射音の分析をすることは並波外れた読書などに由る知識欲があればこそできることのようです。
 眼に病がある人の脳の働きを検証したところ、不完全な映像から、大脳は動きや状況からその対象物を分析整理し、想像し、形を創造しているという話を聞いたことがあります。全盲の青年の大脳も同様に、反射音を分析整理し、想像し、形を創造しているとのこと。それにしても自転車に乗れるということは驚くばかりの能力です。
 通常、眼で見たものは大脳・後頭葉・視覚野の働きで判断され整理されますが、先ほど紹介した人たちの大脳は、そのひとの積極的な姿勢によることの効果と思われますが、眼の見える人間にはない新しいシステムを創り上げているようです。


2012-03-23 15:28:08 0 Comments

 ことしの、気功教室の新年会や正月に来た娘に対し「生命体の“種の保存本能”は何故あるのだろう?」という投げかけをしてみました。「突然、なにをいいだしたか?」と、きょとんとされてしまいました。生命体がサーチュイン遺伝子を獲得できたのは“飢餓によって・・”ということの様に“種の保存本能”を獲得したメカニズムを聞いて見たわけではありません。注目してもらいたかったのは“種の保存本能”が備わった生命体だからこそ今、生存できているということ、“種の保存本能”がない生物、弱い生物は絶滅する運命にあるのでは、ということです。パンダは発情期が1年に1度ということで自然交配が難しいそうです。人間でも精子があふれるほどたまってくるとなんとなく女性に注目しているような気がします。ま、性の衝動でしょうが、しかし人間には特殊な大脳があり、それぞれに自制心が働き、大人としての生活をしています。
 子供のころにきちんと頭を悩ませて大脳の成長を促すようにするのが親の役目だよといいたかったわけです。


2012-03-23 15:26:40 0 Comments

 人間の場合、他の生命体が生殖期を過ぎるとたちまち死を迎えるのに対し、何故、それまでの数倍もの年月を生きるのかということをテーマにした話を、記事で目にしたことがあります。
 人間には知恵を蓄えてそれをこどもたちの成長に役立てるため・・・のような話でした。
生命体の生存競争ということで考えると、十月もの間、母体の中で保護され成長し、生まれても他の動物と比して立てず、食べれず鳴くだけの弱い子供は、親の保護がなければ成長が見込めません。そのために、生殖期を過ぎてなお親として、延々と生きていかなければいけないようです。
 以前、このようなことを聞いても、「何かこじつけというか、とって付けたような言い訳・・?」のように感じられたのですが、最近、わたしが多分にもう生きるのに飽きている面のある年齢になり、ふと、「真理なのかなー」と思えるようになって来ました。
昨年末、性の暴走による犯罪、自分を見失っているような親の子供への虐待事件など見るにつけどうしたんだろうと考えてみたら、大脳の成長が未熟なのかなというところに行き着きました。
 


1 / 39 ページ目を表示 最初 | 戻る | 次へ | 最後

カレンダー

« 2012 年 05月 »
29 30 1 2 3 4 5
6 7 8 9 10 11 12
13 14 15 16 17 18 19
20 21 22 23 24 25 26
27 28 29 30 31 1 2

アーカイブ



△ページトップへ

神奈川県の気功は気功普及会:トップへ